クロスアンジュ 天使と竜の輪舞 第21話

旧ミスルギ皇国首都上空でエンブリヨ・ナイツのラグナメイル隊と「サラ子編隊+ヒルダ編隊」のバトル。
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アンジュとモモカはヴィルキスで脱出を図るが・・・
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クリスに狙撃されて湖に墜落(´・ω・`)ショボーン
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街に入ると「マナ人類」のすべてがエンブリヨの操り人形になってアンジュに迫る!Σ(゚◇゚;)
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ヒルダ+ロザリー+ヴィヴィアンの3機を単騎で抑えるクリスって、余りに強すぎる気が・・・
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描かれていないけど、サラ+ナーガ+カナメはエルシャが単騎で抑えている模様。ターニャ、イルマはどこに?
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クリスが長々と「ヒルダたちとの思い出との決別」を語るけど、要は「女への友情よりも男への痴情が勝る」ということw
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エンブリヨに捕まったアンジュの元にようやくタスク登場。エンブリヨと一騎打ちになるが、不死身の敵をどう倒すのか、全く見えない。
手間取っているうちに「エンブリヨに操られたモモカ」がタスクに襲い掛かる!
結局、アンジュを自分のパラメイルに無理矢理乗せて自動操縦で脱出させたタスクは「いつの間にか建物に仕掛けた爆弾」を起爆させてエンブリヨと一緒に自爆!?Σ(・ω・ノ)ノ
ここで思い出すのは、映画「暴走特急」の有名なセリフ『で、お前は奴の死体を見たのか?』(笑

<無理矢理な演出その1>
「ノーマ新人兵3機(メアリー、マリカ、ノンナ)は退路で待機し、脱出してくる味方機を援護せよ」という命令にもかかわらず、『お姉さまが危ない!』と作戦を無視し単独で戦闘空域に飛び込むマリカは余りに不自然。
ベテランが手を焼いている敵に新米が向かって行っても、味方の足を引っ張るか、犬死するだけ。
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<無理矢理な演出その2>
エルシャが保護していたノーマ幼女たちが「建物に避難せず、流れ弾が乱れ飛ぶ城の庭に固まって震えているのが不自然。演出が意図的に「エルシャを悪墜ちさせたくて」幼女達を死なそうとしているようにしか見えない。
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もはや視聴者の心の癒しはヴィヴィアンだけなのか?(;^ω^)
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